内職

初めてネット内職生活始めてみました!スキルアップになりますよ

私が内職を始めたきっかけはまさに生活していくのに家計が苦しくなってきたからです。

今私は二人目の育児休暇中なのですが収入が0になった一年後くらいには旦那だけのお給料では厳しくなってきました。働きたくても子供が小さいから休みをもらってる訳なので働く事はできないし、一般的に一つやっていくらという内職は納期もあるし、子供が体調不良等できなくても寝ずに仕上げないといけないのにその割には時給にすると稼げないと聞いて何か良い方法はないものかと考えていました。

ネットで内職を検索しているとまず目にしたのが「アンケートモニター」でした。内容や経験談からそんなに稼げるならとその日のうちに10数件登録しました。しかしアンケートの依頼があっても1円から2円程度にしかならず、全く依頼のない所もたくさんあるしこれでは意味がないと落胆していた時に、ネットで提示されたテーマについて書くとお金が貰えたり、仕事を請け負う事ができるネットビジネスのサイトを知り、登録してみました。

これは、毎日やっていれば確実にお金が手に入ると楽しみに始めてみたのですがライターというのはそのテーマについて素早く色々想像出来ないと書けないので思うより時間がかかるし家族には労力に伴わない仕事だと言われました。

しかし、最近は書けるテーマを選び無理しなくなった事と少し要領を得てきて続けてられています。文章を書くというのは今までの仕事とは違う分野で大変ですが、自分のスキルアップにもなっていると思うし、書いてお金が入った時はとても嬉しいのでこれからも頑張ってお金を稼ぎたいと思います。内職は家を空けられない人にとってはとても有り難いです。

車の部品の内職から、現在はネット内職のブログライターへ

内職を始めたのは、お小遣いが欲しかったのと欲しい物があったからです。新聞広告に、内職さん募集の広告が出ていたので応募してみました。何の内職かというと車の黒い部品に小さな穴が開いていて金属のピンをいれるものでした。穴が6~8個ぐらい開いていて、6個の穴だと1つ1,2円ぐらい8個だと1,5円くらいです。

1箱に500個入ったケースが1週間に3箱ぐらいきました。穴が小さくピンを入れていると眼が痛くくなってきました。部品で手も汚れましたが、慣れてくるとテレビを見ながらでもできるので暇つぶしのつもりでやっていました。母親と二人でやっていたので、誰かに協力してもらえたのがよかったです。

二人で協力すれば早くできます。家の玄関に内職で出来上がったケースを置いておけば、工場の人が車で運んでくれるので楽なものでした。報酬は安かったですが、根気よく日課みたいな感じで楽しんでやっていました。今は、この内職はやっていません。 現在は、ネットを使っての内職です。

ブログライターとかです。どんな案件があるかネットで調べてみて自分でも書けそうだという案件を探します。記事を書くには、まず紙にメモ書きをします。いろんな記憶やアイデアを浮かべたりしながら、思いつくままにメモします。思い出せないことやわからないことは、ネットで調べます。

よく知らないことを調べるのは勉強になります。その後メモを見ながら、規定の文字数にうまくまとめる作業をします。文章を早く書く練習や、頭を使う訓練みたいな感じで今お気に入りの内職です。

主婦には在宅ワークは最適のお小遣い稼ぎです!

私が在宅ワークを始めた理由はいくつかありますが、まず一つ目に私に向いた仕事を自分で選んでできるということがあります。仕事の時間や内容、報酬を自分で選べるというのはとても自由でいいと思います。

元々書く事が好きなので、私はよくライターの仕事をしたりしていますが、他にもリライトやテープ起こし、事務作業などを引き受けています。報酬はそれぞれ違うので、そこそこ良い時もあればそうでないときもありますが、自分のペースに合わせてできるというのは一番の魅力だと思います。

期間も、短期のものから長期のものまで選べるので、自分の好きな作業が在宅ワークで見つけられるなら、その仕事を短期でちょっと試してみるというのもいいかもしれません。空いた時間でできるので、副業としてやるのにもいいと思います。

もう一つ、在宅の仕事をしている理由に体調のことがあります。私は毎月、月経痛が激しくて月経中は3、4日動けないこともあります。もちろん医師にかかって治療したり薬も服用していますが、今のところ決定的な治療ができないので、月経中のことが心配で前職を退職してからは普通の職に再就職していません。

体調の悩みを抱えている人は結構多いんじゃないでしょうか。それでも就職して普通に働いている人も居ますが、それで仕事に支障が出たり、周りに迷惑をかけたりしないかと不安に思っている人はたくさんいると思います。そういう人にとっては、在宅ワークはとてもありがたいものではないかと思います。

ライターのお仕事に向いている人とは?やはりタイピング速度?

私はライターの内職をしています。そういったライターを募集しているサイトがあり、私はそこに登録をしているのです。そしてサイトに掲載されている仕事から、自分に向いているであろう内容のものを選び、その内容にふさわしい文章を書いてから、送信をするのです。もう一年近くライター稼業をやっていますが、ライターに向いている人と向いていない人があることに気づきました。ライターの仕事に向いている人の第一条件は、まずタイピングが速い人です。

よく文章に関わる仕事に必要なものは、面白い文章を書く才能などといいます。たしかにそれは必要ですが、それよりもまずタイピングが早くなければいけません。特にライターの内職でお金を稼ごうとしている人なら尚更です。筆(この場合はタイピングですが)が早くなければ、数をこなすことができません。おそらく仕事を依頼してくる方も、ものすごく面白いけど筆が遅い人よりも、内容の面白さはそこそこだけど、筆の速い人の方を選ぶと思います。

スポーツでいえば、筆の速さは基礎体力のようなものです。どれだけテクニックが優れていても基礎体力がなければプロとして活躍することはできません。基礎体力があってこそテクニックが注目されるのです。なのでライターの内職を考えている方は、まずタイピングの速度を図るサイトか何かで、自分のタイピング速度を測ってみてはいかがでしょうか。できれば考えるのと同じ速度でタイピングができれば申し分ありません。